top of page

<春夏秋冬> 侮れぬ北朝鮮の強靱性 平岩俊司

  • 4月16日
  • 読了時間: 2分

ベネズエラの大統領拘束、イランの最高指導部への空爆を見るとき、北朝鮮に対する「斬首作戦」なるものが実際にあるのか、と思わされる。


この2つの事例に金正恩総書記が強い警戒感を持ったことは間違いないだろう。


その一方、アメリカにとって思惑通りの展開だったのだろうか。たしかに、ベネズエラについては電撃的に大統領を拘束してアメリカの司法に委ねることができ、体制については「民主化」ではないものの実質的な体制転換が起きた。

記事の続きは…

asagumo-news.com を定期購読してお読みください。

すでに購読中の方はこちら

<春夏秋冬> アメリカよ、 どこにいく 前嶋和弘

asagumo-digital-2.png

<春夏秋冬> アニメで士気高揚? 酒井 啓子

asagumo-digital-2.png

<春夏秋冬> PKO司令官への途 鈴木敦夫

asagumo-digital-2.png

<春夏秋冬> 4月 若者と安全保障 鈴木敦夫

asagumo-digital-2.png

<春夏秋冬> どの戦争に 似ているか 酒井啓子

asagumo-digital-2.png
300x250_01.png

アクセスランキング

1

「情報作戦隊」 陸上総隊隷下に新編 (陸自部隊改編)

2

中東戦争最前線 飯山 陽 著

3

休刊のお知らせ

4

いざ「航空宇宙自衛隊」へ SDA衛星など運用開始する宇宙作戦団

5

サービスリニューアルのお知らせ

71fJa38yRPL._AC_UY218_.jpg
71fJa38yRPL._AC_UY218_.jpg
71fJa38yRPL._AC_UY218_.jpg
300x250_02.png
300x250_03.png
300x250_04.png
bottom of page