top of page

新田原基地でF35B配備式典

  • 2月12日
  • 読了時間: 3分

航空自衛隊は2月7日、宮崎県の新田原基地で「F35B配備式典」を行った。この戦闘機は、自衛隊の装備として初となる短距離離陸・垂直着陸(STOVL)能力を持つステルス機。海自の「いずも」型護衛艦への発着艦により、将来的には南西地域の島嶼防衛や、太平洋上での防衛力強化に寄与することになる。(三輪直史)

記事の続きは…

asagumo-news.com を定期購読してお読みください。

すでに購読中の方はこちら

空自連合准曹会が顕彰 安齋2尉 幹部自衛官初の「特別級」

asagumo-digital-2.png

T4練習機事故、空自が調査結果公表 FDR未搭載で解析に限界

asagumo-digital-2.png

5空軍副司令官離任で空幕訪問

asagumo-digital-2.png

E2D機 豪に展開 日米豪共同訓練に参加

asagumo-digital-2.png

7空団が警備・衛生で優勝 消防も3位 中部方面隊競技会で好成績

asagumo-digital-2.png

航空宇宙自衛隊の略称「空自」

asagumo-digital-2.png
300x250_01.png

アクセスランキング

1

アクセスランキングのタイトルが表示されます。

2

アクセスランキングのタイトルが表示されます。

3

アクセスランキングのタイトルが表示されます。

4

アクセスランキングのタイトルが表示されます。

5

アクセスランキングのタイトルが表示されます。

71fJa38yRPL._AC_UY218_.jpg
71fJa38yRPL._AC_UY218_.jpg
71fJa38yRPL._AC_UY218_.jpg
300x250_02.png
300x250_03.png
300x250_04.png
bottom of page