top of page

JMRS 陸自多国間訓練で隊員輸送

  • 1月13日
  • 読了時間: 2分

更新日:1月30日

随行した社員の誘導で、ガトット空軍基地に降りる隊員たち(JMRS提供)
随行した社員の誘導で、ガトット空軍基地に降りる隊員たち(JMRS提供)

防衛省厚生棟に店舗を構える航空機チャーター専門の旅行会社JMRSは、昨年初めてインドネシア国内便を手配して、陸自の多国間訓練「スーパー・ガルーダ・シールド25(SGS25)」の隊員輸送を担った。同社は10年前から部隊旅行や訓練地への輸送を請け負っており、2016年の熊本地震では空路での災害派遣を支援。有事にロジスティクス分野で部隊の活動を補完できる“民間活力”になることを目指して退職自衛官の採用に力を入れている。(伊藤和樹)

記事の続きは…

asagumo-news.com を定期購読してお読みください。

すでに購読中の方はこちら

中央管制気象隊に2級賞状

asagumo-digital-2.png

陸自 88式地対艦誘導弾実射へ

asagumo-digital-2.png

1特科団音楽隊が64年の歴史に幕 最後の「ユーカラコンサート」開催

asagumo-digital-2.png

学生45人が救急法を体験 土浦地域事務所が大学で授業

asagumo-digital-2.png

「一致団結して救命」即自・常自が語る緊迫の現場 48普連が表彰

asagumo-digital-2.png

陸幕長会見 仏陸軍との国内訓練で小型攻撃用UAV使用へ

asagumo-digital-2.png
300x250_01.png

アクセスランキング

1

空自連合准曹会が顕彰 安齋2尉 幹部自衛官初の「特別級」

2

【人事発令】将昇任人事を公表 陸幕・方面隊・艦隊など幹部交代

3

防衛装備庁が新制度を本格運用 秘密保護契約を包括化し保全体制を強化

4

防研セミナー 時代を読み解く シリーズ<49> 日本と同志国の防衛協力

5

海幕長、就任2年を総括「精強で誠実な海自へ改革を継続」

71fJa38yRPL._AC_UY218_.jpg
71fJa38yRPL._AC_UY218_.jpg
71fJa38yRPL._AC_UY218_.jpg
300x250_02.png
300x250_03.png
300x250_04.png
bottom of page