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2025国際平和と安全シンポジウム 国際平和協力 発展探る

  • 1月21日
  • 読了時間: 3分

更新日:1月30日

東京外国語大学大学院の篠田英郎教授(右端)を司会に、渡辺センター長(その左)や井上教授(右から6人目)らがパネル報告した。(12月15日、東京都新宿区のホテルグランドヒル市ヶ谷)
東京外国語大学大学院の篠田英郎教授(右端)を司会に、渡辺センター長(その左)や井上教授(右から6人目)らがパネル報告した。(12月15日、東京都新宿区のホテルグランドヒル市ヶ谷)

統合幕僚学校国際平和協力センター(市ヶ谷)主催の「2025国際平和と安全シンポジウム」が12月5日、東京都内で開かれた。「国際平和協力活動における教育訓練の意義~国際平和協力センター15年の足跡と今後の貢献に向けて~」をテーマに、国内外の有識者などが集まり、今後の国際平和協力活動のさらなる発展に向けた論点を議論した。(中尾侑)

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