top of page

第114回 中国政治体制の弱点

  • 2025年7月10日
  • 読了時間: 4分

我が国の安全保障を考える上での最大の課題は台頭する中国にどう向き合うのかだと言われて、かなりの歳月が経過しています。専制主義的な体制をしく中国のような国であれば、その指導者がどういう人物であるのか見極めることが重要ですが、これまで習近平について専門家による本格的な分析は少なかったように思います。しかし最近、大東文化大学の鈴木隆教授による『習近平研究』という研究書が出版されました。

記事の続きは…

asagumo-news.com を定期購読してお読みください。

すでに購読中の方はこちら

前事不忘 後事之師 第122回 バルト三国訪問記(1)

asagumo-digital-2.png

前事不忘 後事之師 第123回 バルト三国訪問記(2)

asagumo-digital-2.png

前事不忘 後事之師 第124回 バルト三国訪問記(4)

asagumo-digital-2.png

前事不忘 後事之師 第123回 バルト三国訪問記(3)

asagumo-digital-2.png

第120回 相克するナショナリズム

asagumo-digital-2.png

第118回 米国の対日石油禁輸を再考する 官僚組織の中で指導者の統制を貫徹することは容易ではない

asagumo-digital-2.png
300x250_01.png

アクセスランキング

1

3人に3級賞詞授与 令和7年度業務、装備改善提案 陸自

2

休刊のお知らせ

3

総火演、6月7日に実施 荒井陸幕長「安全確保に万全期す」

4

38年の航海に幕 「あさぎり」が除籍

5

デジタルツイン調査でNTTデータと契約 作戦・演習など即時に可視化へ

71fJa38yRPL._AC_UY218_.jpg
71fJa38yRPL._AC_UY218_.jpg
71fJa38yRPL._AC_UY218_.jpg
300x250_02.png
300x250_03.png
300x250_04.png
bottom of page