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「しらせ」が再び南極に トッテン氷河沖で観測支援開始

  • 2025年4月7日
  • 読了時間: 1分

更新日:1月27日

吹雪のなか係留系を設置する「しらせ」乗員(3月10日)=海自提供
吹雪のなか係留系を設置する「しらせ」乗員(3月10日)=海自提供

文部科学省の第66次南極地域観測隊を乗せた海自の砕氷艦「しらせ」(艦長・齋藤一城1佐以下乗員約180人)は3月6日、南緯64度を通過し、トッテン氷河沖での観測支援を開始した。

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