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![静岡 予備自協力企業に認定証 [ロジスティード中部]](https://static.wixstatic.com/media/1b91a4_a5cda9e0b2584615932a4fa6dbc180ff~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/1b91a4_a5cda9e0b2584615932a4fa6dbc180ff~mv2.webp)
![静岡 予備自協力企業に認定証 [ロジスティード中部]](https://static.wixstatic.com/media/1b91a4_a5cda9e0b2584615932a4fa6dbc180ff~mv2.jpg/v1/fill/w_316,h_237,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/1b91a4_a5cda9e0b2584615932a4fa6dbc180ff~mv2.webp)
静岡 予備自協力企業に認定証 [ロジスティード中部]
望月所長(中央)に認定証を贈る山上予備自室長(藤枝市) 【静岡】地本(本部長・田代裕久1陸佐)はこのほど、藤枝市の運送会社「ロジスティード中部」藤枝出張所に「予備自衛官等協力事業所地本長認定証」を贈呈した。


大分 銀行主催で職場体験 隊員27人、熱心に
豊和銀行の権藤淳頭取があいさつ 【大分】地本(本部長・米村謙一1陸佐)はこのほど、大分県内駐屯地の退職予定自衛官27人を対象に、豊和銀行主催のインターンシップを支援した。


舞鶴 海自初 1次産業説明会
【舞鶴】地方総監部はこのほど、海上自衛隊で初めて農林水産省と第1次産業説明会を共催した。基地と陸自大久保・桂各駐屯地の隊員の計65人が参加し、IoT(モノのインターネット)化が進み働き方も変わりつつある業界の説明に聞き入っていた。 会場には業種ごとに7つのブースが設けられた(いずれも海自4術校)


演奏会で避難訓練 自治体と連携、各地で防災の取り組み
災害はいつ、どこで発生するか分からない。地震や台風、大雨など自然災害が多い日本では、日頃の備えが命を守る鍵となる。そんな中、福島県田村市で開催された「避難訓練コンサート」が、防災と音楽を融合させた画期的な試みとして注目を集めた。陸自の音楽隊が協力し、演奏中に避難訓練を実施、市民の防災意識の向上に貢献した。静岡県や茨城県でも防災訓練などが行われ、地本と自治体が連携を強化させた。 参加者は演奏中の地震発生を想定して駐車場に避難した






