『朝雲』は 自衛隊の活動、安全保障問題全般を伝える安保・防衛問題の専門紙です。

What's New
5/14 「コラム」更新しました。
・朝雲寸言
・店ざらし憲法調査会
・胡錦涛中国主席来日
5/12 「ニュース」更新しました。
●第2回抜本的対策検討会議
 情報の集約など課題
 事案発生時の対応討議
●陸自の「非常勤隊員」東北方からスタート
 指導員9人を採用
 自動車教習所 各方面隊へ順次拡大
●部隊運用、統幕に統合
 自民・安保調査会小委 防衛省改革で提言
●提言 防衛省改革
 自民党安保調査会小委員会
●在日米軍駐留経費
 新特別協定衆院で承認
●護衛艦部隊など出発へ
 ハワイ周辺海域で「リムパック08」
●ネパール支援団 2次隊の活動本格化
 毛派兵士や武器庫を監視
●防衛施設周辺整備 第1次補助金決まる
 総額は906億6300万円
●春の叙勲 瑞宝重光章など受章者はなし
 防衛省関係、今年は40人に
●ブラジル空軍司令官サイトウ大将が来省
●創意工夫功労に8隊員
 20年度文部化学大臣表彰
5/7 「コラム」更新しました。
・朝雲寸言
・衆院補選民主勝利
・米予備選大詰めへ
4/28 「ニュース」更新しました。
●インド洋補給支援第2陣
 「ましゅう」など出発
●19年度緊急発進
 北空で顕著に増加 ロシア機、依然最多
●イラク復興支援
 空自の空輸活動に違憲判決
 「理解しかねる」石破大臣
●違憲判決「答える立場にない」
 輸空隊14期後段帰国
●米国防総省年次報告「中国の軍事力2008」
 軍事バランス覆す急速な拡大
●「中国の軍事力08」のポイント
 ディフェンス・リサーチ・センター研究専門委員
 藤本 晶士
●「しらせ」2世が進水
 現「しらせ」最後の体験航海
 氷海航行性能向上の後継艦
●米機の支援で空中給油
 2空団のF−15訓練たけなわ
4/23 「コラム」更新しました。
・朝雲寸言
・道路特定財源協議会
・迷走する聖火リレー
4/21 「ニュース」更新しました。
●不祥事防止
 省挙げて要因追求 技本対策会議設置
 6月にも改善策
●南極観測に多大な貢献
 「しらせ」最後の任務終え帰国
●実習幹部乗せ 遠航部隊が出発
 10カ国13寄港地を歴訪
●インド洋補給支援
 「ましゅう」など20日出発
●独仏艦艇などに2000kl
●15期後段要員がクウェート入り
 空自輸空隊
●普天間移設 地元首長らと協議会
 配置などで意見交換
●仏の大型艦が寄港 東京港
 70両、20機搭載可能
●非戦闘員退避活動に初参加
 5月8日からタイでコブラ・ゴールド08
●三沢基地でF4の用途廃止第1号
●19年度末部隊改編
 各地で新体制スタート
●鹿児島・徳之島のCH47ヘリ墜落事故から1年
 乗員しのび慰霊祭
 CH-47ヘリの絵画寄贈 須藤画伯から1混団に
4/16 「コラム」更新しました。
・朝雲寸言
・3カ月ぶり党首討論
・米朝協議の暫定合意
4/14 「ニュース」更新しました。
●海自が「抜本的改革委」
 委任の増大、充足率低下など 半年かけて改善策
●官邸の防衛省改革会議
 PT報告基に検討 石破大臣「実現に向けて努力」
●三沢に2隊目のF2部隊
●防大56期生ら入校式
 五百旗頭校長「試練の時代超えよ」
●事務官 自衛官
 定期異動を発令
●防研「東アジア戦略概観08」
 「宇宙開発」など中国に焦点
 軍近代化さらに進展
 空母建造計画など 海軍力の強化も指摘
●「東アジア戦略概観2008」概要
●2空団F−15が空中給油訓練
4/10 「コラム」更新しました。
・朝雲寸言
・北朝鮮制裁を延長へ
・NATOの首脳会議
4/7 「ニュース」更新しました。
●年度末新改編
 中央即応連隊など発足
●19年度末 陸海空部隊新改編
 “即応”の体制へ
●19年度末部隊新改編 詳報
●指揮系統補完、施策の徹底も
 陸自上級曹長制度 本格試行へ
●陸幕長「制度定着に力を」
 陸最先任上級曹長
●空自准曹士先任制度
 試行終え正式発足
●空自准曹士が集合訓練
 先任制度正式発足
●コスト縮減 達成目標も設定
 取得改革推進PT
 検討終え報告書提出
●自衛官春の異動発令
●霞ヶ浦にPAC3首都圏配備完了
●統幕長が訪米
4/3 「コラム」更新しました。
・朝雲寸言
・司法制度改革減速
・イラク開戦とドイツ
3/31 「ニュース」更新しました。
●3事案(衝突・情報流出・火災)で調査報告
 石破大臣「速やかに再発防止策」
●衝突・情報流出・火災 3事案の懲戒処分
 免職2、停職17、減給など
●海幕長に赤星海将
 海自高級幹部異動
●離着任行事
 「信頼回復に全力」赤星海幕長
 「事故の責任痛感」吉川前海幕長
●防大卒業式
 福田首相「新たな息吹たれ」
 信頼回復へ改革強調
●次期戦闘機で調査団を派米
●ロシア哨戒機が太平洋沿岸往復
●1年ぶり6隊員帰国
 ネパール支援団 1〜3級賞詞を授与
●小牧で空中給油・輸送機
 機体内部などお披露目
●艦船事故調査委員会による調査について
●護衛艦「しらね」の火災事案について(概要)
●イージスシステムに係る特別防衛秘密流出事案について(概要)

●クウェート空自輸空隊 任務運航5年目へ
 過酷な環境下、延べ2900人余
 イラク往復、676回
3/26 「コラム」更新しました。
・朝雲寸言
・小沢氏、倒閣路線へ
・チベット人の怒り
3/24 「ニュース」更新しました。
●高級幹部異動を発令
 佐々木技本長 火箱中方総監 外薗情本長
 3月24、26日付
●装備共通化など推進
 取得改革の検討終わる 月内にも報告書提出
●輸空隊15期要員 クウェート入り
●20年度防衛費 重要施策を見る(8)
 駐留経費は4%減
 4月から新特別協定発効
 <基地対策>
●防医大 29期59人が巣立つ
 「身を挺し活躍を」早川校長
●海自と米海軍が指揮所演習
 米海軍大学校
●キャンプ・ハンセンで初訓練
 陸自1混群
●携帯型化学剤検知器
 米と共同研究のMOU締結
●空中給油・輸送機
 小牧に2号機
●イージス6隻目「あしがら」が就役
 潜水艦「もちしお」に艦旗授与
 掃海艇「ひらしま」も
3/19 「コラム」更新しました。
・朝雲寸言
・日銀人事の政局化
・ロシアの新大統領
3/17 「ニュース」更新しました。
●海自が指揮官会議
 問題改善へPT設置 不祥事の根源を探る
●「あたご」乗員から事情聴取
 海自事故調査委
●緊急事態 速報体制改める
 「1時間以内」を「直ちに」次官通達
●ネパール支援団
 2次要員6人を派遣
●20年度防衛費 重要施策を見る(7)
 ネット化装備に力
 新たに「機動戦闘車」など
 <研究開発>
●カンボジア国防相来日 初の防衛首脳会談
●英空軍参謀長が来訪
●山田洋行過払い新たに6件判明
●陸自国際活動教育隊(駒門)
 部隊新編から1年
 世界を視野に要員育成
3/13 「コラム」更新しました。
・朝雲寸言
・温室効果ガスの削減
・回復局面の日韓関係
3/10 「ニュース」更新しました。
●石破防衛相
 捜索状況など視察
 「あたご」衝突 「考えられない事故」
●空中給油・輸送機
 初号機を受領
●20年度防衛費 重要施策を見る(6)
 人材強化へ諸施策
 准曹の活性化や給与改革
 <人事処遇>
●防衛省でTDF分科会
 事例もとに討議
 テロ・災害・地域紛争への対処
 25カ国4機関
●ライス国務長官が来日
 石破防衛相と会談 再編促進など一致
●イスラエル首相と会談石破大臣
●在日米軍司令官ライス中将着任
●通信途絶、素早く復旧
 東方とNTT 首都地震想定し訓練
 自衛隊ヘリで各種機材空輸
●自衛隊と警察、相次ぎ共同実動訓練 九州
●統合運用下の後方補給
 3自担当者が意見交換
●国緊隊活動時の情報共有を討議
 平和協力演習検討会
3/6 「コラム」更新しました。
・朝雲寸言
・「あたご」航海長聴取
・ドイツの大規模脱税
3/4 「ニュース」更新しました。
●インド洋
 補給活動4カ月ぶり再開
 「おうみ」パキスタン艦に給油
●不明漁船員 全力で捜索続行
 「あたご」衝突事故 海保で乗員らを聴取
●重大事故
 速報体制、改める
 安全確保で大臣通達も
●防衛省改革
 推進チームが発足
 内局・統・3幕15人で編成
●空中給油機、米から飛来
 1年遅れで岐阜基地に
●ゴラン24次隊 第1波が帰国
●沖縄問題 在日米軍司令官と会談
 「誠実な対応を」と大臣
 海外の被災地へ
●大型ヘリも迅速空輸
 防衛省主催 日米豪で「長距離輸送セミナー」
●「げんかい」と「えんしゅう」
 17年度支援艦が就役
●将来護衛艦を探る
 技本が船舶設計発表会
2/29 「ニュース」更新しました。
●イージス艦、漁船と衝突
 野島崎沖で「あたご」 延縄漁の2人不明
●取得改革推進PT
 多分野で部外委託拡大 PFI方式の活用も
●ゴラン25次隊に隊旗を授与
●20年度防衛費 重要施策を見る(5)
 BMD運用に重点
 F−15一括改修など 効率性と優先度追求
 航空自衛隊
●20年度合格発表
 防大56期 男子1256人 女子158人
 防医大35期 男子267人 女子59人
●総隊司令部移転推進へ
 「同盟の新たな一章」米大使
 横田で日米鍬入れ式
●岩国の新市長が防衛相表敬
●築城進入管制区のエリア拡大へ
●5普連 白魔に挑む「八甲田演習」
 地吹雪の中を8時間
 旧陸軍の悲劇糧に 山地踏破の連度確認
●「しらせ」最後の南極に別れ
 25年の支援終え、帰国の途
2/28 「コラム」更新しました。
・朝雲寸言
・「あたご」の衝突事故
・パキスタンの今後

CONTENTS
会社案内 朝雲新聞社のご紹介
NEWS 「朝雲」新聞記事の抜粋
グラフ特集 「朝雲」新聞のグラフ特集など
コラム 人気コラム「朝雲寸言」「時の焦点」
出版物 朝雲新聞社刊行の書籍、CD-ROM等のご案内
お申込み 新聞購読、出版物のご注文
装備品ギャラリー 陸・海・空自衛隊の装備品紹介
自衛隊行事 駐屯地・基地のイベントなど
資料 安全保障に関する文書など

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WEB担当 当ホームページへのご意見、ご要望
「朝雲」編集局 朝雲新聞への投稿、記事内容へのご意見・ご質問
出版業務部 朝雲新聞社刊行の書籍、新聞購読に関するお問い合わせ
営業局 「朝雲」広告局へのお問い合わせ

 

 
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新年版発刊
平成20年版 防衛ハンドブック
A5判・892ページ
定価1,680円(本体1,600円+税5%)


◎A5判サイズで読みやすく見やすい体裁◎
◆防衛省・自衛隊の新改編組織と編成、新たな日米同盟と国際貢献施策、弾道ミサイル防衛(BMD)システムの進捗状況、改革が進む教育・訓練組織と施策など、新たな項目を追記◆

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発売開始
朝雲 縮刷版2007
「朝雲」1年間の全記事が1冊に
価格2,940円(本体2,800円+税)

『朝雲 縮刷版2007』は、防衛省移行の実現をはじめ、山田洋行の過剰接待発覚、テロ特措法の失効による海自部隊帰国、弾道ミサイル防衛の整備加速、中越沖地震の災害派遣、防衛施設庁の解体、 観閲式のほか、さまざまな訓練など部隊の動向から防衛行政や人事まで2007年の安全保障関連ニュースがびっしり。職場や書斎に欠かせない1冊です。

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今年版の二大特別付録の一つは、「防衛省技術研究本部の平成20年度研究開発計画」として、技本が概算要求する最先端の試作品「ネット型目的誘導弾システム」、「多用途無人航走体システム」、「先進技術実証機」などを紹介。もう一つは「危機管理・テロ対策特殊装備展から」として、今、官公庁、民間問わず注目を集めている危機管理をめぐるさまざまな先端技術・装備をお届けします。また、動画では、全通飛行甲板を採用した現役艦艇最大級のヘリ搭載護衛艦「ひゅうが」の最新映像や米国でのペトリオット発射訓練、航空自衛隊基地での戦闘機フライト映像、99式自走155@りゅう弾胞の射撃シーンなどを満載しました。

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・「服務の宣誓」「自衛官の心がまえ」
・主要部隊名付の所在地一覧など、豊富な防衛省・自衛隊関連資料
・便利な多機能表紙カバー
・差し込み式の別冊住所録
・書き込み自由なメモ欄
・シャープペンシル付
・豪華景品が当たる応募シール付

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自衛隊装備年鑑2007-2008
A5判・628ページ
定価3,990円(本体3,800円+税5%)

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陸・海・空自装備品を、それぞれ性能諸元や解説、図、写真によって紹介。この一冊で自衛隊装備品のすべてがわかる。

巻末の資料編には、「軍事用エネルギーの現状と将来展望」「2006海外新兵器のハイライト」「防衛産業の動向」「防衛省業務計画」「防衛予算の概要」「契約本部の調達実績」など、貴重な防衛関連論文と資料を掲載している。

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CSISレポート<アーミテージ・レポートII>全訳
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財団法人ディフェンス リサーチ センターが、わが国の安全保障や今後増大する国際貢献のあり方を議論するために最低限必要な基本データを収集・分析した軍事データ集。
世界の安全保障をめぐる状況や主要国と対比した自衛隊の位置付けなどを図表やグラフをふんだんに用いて解説したもので、安全保障、国際政治に関心を持つ人々にとって簡便な「虎の巻」的性格のハンドブック。北朝鮮のミサイル発射基地、核開発施設などの配置図も掲載している。
今年版では、特別付録として、CSISレポート<アーミテージ・レポートII>全訳全訳も掲載しました。

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財団法人 平和・安全保障研究所が公刊する第29回目の年次報告書。アジア各国の国内情勢と国際関係をグローバルな視野から徹底的に分析し、日本のアジア外交を問いかける。今年版は“北朝鮮の核放棄はあるのか”と問いかけ、日本を含む国・地域別の章で構成、巻頭には「北朝鮮核実験の衝撃」「日本のインテリジェンス体制」と題した焦点にも筆を起こして、流動的な北東アジアの安全保障を解き明かしている。これら地域の情勢を体系的に情報収集する研究者、専門家、ビジネスマン、学生必読の書。

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 空自創設50周年記念塗装機
本編
 1950年代 ゼロからのスタート
 1960年代 平和への基礎固め
 1970年代 ひとり立ちの時代へ
 1980年代 精強の航空戦力
 1990年代 国際平和の一翼担う
 2000年代 21世紀への飛翔
資料編
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