CD−ROMのご案内

 

CD−ROM forWindows
自衛隊装備年鑑2008

 

制作 朝雲新聞社
動作環境 Windows
CPU:i486DX 66MHz以上(Pentium以上を推奨)
メモリ:32MB以上 
システム:Windows 98 se以降 及び WindowsNT、QuickTime for Windows4.0以上(本CD-ROMにバンドル)、Acrobat日本語版4.0J(本CD-ROMにバンドル) 
モニタ:VGA 640×480 32000色以上表示可能なディスプレイCD-ROMドライブ:4倍速以上を推奨
サウンドボード:Sound Blaster相当のサウンドボード
価格 4,200円(税込)
内容概略 今年版の二大特別付録の一つは、「防衛省技術研究本部の平成20年度研究開発計画」として、技本が概算要求する最先端の試作品「ネット型目的誘導弾システム」、「多用途無人航走体システム」、「先進技術実証機」などを紹介。もう一つは「危機管理・テロ対策特殊装備展から」として、今、官公庁、民間問わず注目を集めている危機管理をめぐるさまざまな先端技術・装備をお届けします。また、動画では、全通飛行甲板を採用した現役艦艇最大級のヘリ空母「ひゅうが」の最新映像や米国でのペトリオット発射訓練、航空自衛隊基地での戦闘機フライト映像、99式自走155@りゅう弾胞の射撃シーンなどを満載しました。
 本CD−ROM版は、自衛隊装備の写真・図版・スペック・製造会社・解説のほか、特集「軍事用エネルギーの現状と将来展望」をはじめ、防衛予算や防衛産業の動向、新兵器ハイライトなどの資料編、さらに新旧装備品の入れ替え、書籍では間に合わなかった平成20年度防衛予算・業務計画や契約本部の最新の装備品調達概況も盛り込んでいます。
 各装備品に1クリックでジャンプする検索機能はもちろん、プリントアウト機能やオートページめくり機能など、書籍版では味わえない便利さも。さらに、小火器、多連装ロケットシステムMLRS、90式戦車、イージス艦「こんごう」、F−15要撃戦闘機、F−2支援戦闘機、戦闘ヘリAH−64Dなどの主要装備品などのもようが動画で鑑賞でき、まさに防衛装備デジタル・データベースの決定版としてご満足いただける内容です。

※1 ご使用のプリンタや装備の写真によっては正しくプリントアウトされないことがあります。
※2 本CD-ROMは、コピープロテクト処理されています。


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