書籍のご案内

自衛

2012自衛隊手帳
編集 朝雲新聞社
制作 能率手帳プランナーズ
価格 950円(税込)
内容概略

「能率手帳」と合体!
年度で使える15カ月対応!

 ビジネスマンの圧倒的支持を集める「能率手帳」と「自衛隊手帳」のコラボレーション。15カ月対応のダイアリー部分を能率手帳化し、タイムマネジメント、スケジュール管理に最適な手帳となっています。
 陸海空各自衛隊部隊・機関等の組織編成、所在地一覧などの資料編も充実。 旅行券、商品券などが当たる抽選もこれまで通り。
 コンパクトなサイズに豊富な機能がギッシリ!

自衛隊手帳の上手な使い方

自衛隊手帳オリジナルの携帯サイト、
PC用サイトをオープン


 手帳に掲載されたQRコードで携帯サイトに一発アクセス。電話番号をクリックするだけで通話ができるリンク機能を備えた部隊等所在地一覧をはじめ、歴代大臣一覧、陸海空自関連略語表、自衛隊装備品の待ち受け画面をダウンロードできる装備品コーナーなど、豊富なコンテンツを備えています。

 


アジアの安全保障2011-2012
編著 平和・安全保障研究所
体裁 A5判・上製本・約300ページ
定価 本体2,233円+税
内容概略

我が国の平和と安全に関し、総合的な調査研究と政策への提言を行っている平和・安全保障研究所が、総力を挙げて公刊する年次報告書。定評ある情勢認識と正確な情報分析。世界とアジアを理解し、各国の動向と思惑を読み解く最適の書。アジアの安全保障を本書が解き明かす!!

<おもな内容>
●威圧的な中国外交と新たな大国間関係
●東日本大震災と自衛隊、日米同盟
●膨張中国と東南アジア―南シナ海問題を中心に
●「第三の隣国」との関係を強めるモンゴル
●地域協力
●軍備管理
●テロリズム・国際犯罪

アジア各国の国内情勢と国際関係をグローバルな視野から徹底的に分析。最近のアジア情勢を体系的に情報収集する研究者・専門家・ビジネスマン・学生必携の書!!


自衛隊装備年鑑2011−2012

 

著者名 朝雲新聞社編集局
体裁 A5判・600ページ・巻頭カラー口絵・全コート紙
定価 3,990円(本体3,800円+税5%)
内容概略  自衛隊装備品資料の決定版「自衛隊装備年鑑」の最新版が登場。巻頭カラーページには東日本大震災で活躍した陸海空自衛隊の各種装備品を紹介。10式戦車や90式戦車、203mm自走榴弾砲、AH-64D戦闘ヘリコプターなどの主力装備品から89式小銃、対人狙撃銃などの小火器、迫撃砲や無反動砲など火砲、施設器材、通信・電子機器、需品器材などの各種装備品が満載の陸上自衛隊編、13,500トン型ヘリコプター搭載護衛艦「ひゅうが」型、潜水艦「そうりゅう」型などの最新装備をはじめ、艦艇、航空機やそれぞれの搭載武器、通信・電子機器などを網羅する海上自衛隊編、F−15J、F−2などの主力戦闘機はもちろん、E−767早期警戒管制機(AWACS)やKC−767空中給油・輸送機などの空自航空機全機種、BMDのターミナル段階の対処を担う地対空誘導弾ペトリオットPAC−3のほか、自動警戒管制システムJADGEなど、空自装備を余さず掲載した航空自衛隊編で構成。いずれも豊富な写真、図、詳細な性能緒元、解説付きで紹介する。
 資料編では「即製爆発物(IED)の現状と対応」「海外新兵器情勢」「防衛産業の動向」「平成23年度防衛省業務計画」「平成23年度防衛予算の概要」「装備施設本部の調達実績(平成21・22年度)」をテーマとした論文、資料を掲載。自衛隊装備の最新情報はこの1冊におまかせ!

平成23年版 防衛ハンドブック
著者名 朝雲新聞社編集局
体裁 A5判・1004ページ
定価 1,680円(本体1,600円+税5%)
内容概略




◎A5判サイズで読みやすく見やすい体裁◎
●平成23年度以降に係る防衛計画の大綱
●中期防衛力整備計画(平成23年度〜平成27年度)

◆弾道ミサイル防衛◆防衛力整備の推移◆組織・編成◆補給支援特措法など新しい資料を追記したほか、各章とも新規データで編集

日本の防衛施策の基本方針、防衛諸計画の体系から自衛隊の組織・編成、装備、人事、予算、施設、米軍関係、諸外国の兵器一覧・性能諸元など、防衛問題に関する資料・データをコンパクトに収録した普及版。第1章から第14章まで各分野ごとにまとめられた資料は、日本の基本的な国防の在り方をベースに、それぞれ最新のデータに更新して防衛省・自衛隊の過去と現状、そして未来の姿を浮き彫りにする。特に、防衛力の効率化・合理化・コンパクト化の推進に伴う部隊の改編や自衛官の定員、弾道ミサイル防衛問題の新たな取り組みなどについては、日本の安全保障環境の変化に応じ、関連する最新資料の数々を見やすく掲載している。巻末には、主要部隊名が入った防衛省・自衛隊、施設等機関所在地一覧も収録している。


朝雲 縮刷版2010
著者名 朝雲新聞社編集局
発行 朝雲新聞社
体裁 A4判変形 440ページ 並製
定価 2,940円(本体2,800円+税)
内容概略

『朝雲 縮刷版2010』は、新大綱、中期防の策定をはじめ、北朝鮮の韓国領砲撃に伴う3自衛隊の警戒監視態勢強化、8年間の任務を終えたインド洋補給支援、ハイチの大地震に伴う医療・施設部隊派遣のほか、さまざまな訓練など部隊の動向から防衛行政や人事まで、2010年の安全保障・自衛隊関連ニュースをすべて記録、職場や書斎に欠かせない1冊です。


鑑2008−2009

防衛維新 新たな安全保障戦略の確立に向けて
著者名 久間 章生
体裁 A5判・280ページ・上製
定価 1,890円(本体1,800円+税5%)
内容概略

「専守防衛」を守り抜くなら
「最先端技術の導入」
「情報収集力の充実」
「情報保全」「日米同盟の強化」
「防衛費の適切な増額」は
不可欠だ――。

いわれなき批判への反論とともに、我が国防衛政策の針路を示す警世の一書

詳しくはこちら。

写真集 航空自衛隊の50年 FOR THE BLUE SKY
著者名 朝雲新聞編集局
発行 朝雲新聞社
体裁 A4判・132ページ
定価 2,520円(本体2,400円+税5%)
内容概略 おもな内容
巻頭グラビア
 主要航空機/空自創設50周年記念塗装機
本編
 1950年代 ゼロからのスタート
 1960年代 平和への基礎固め
 1970年代 ひとり立ちの時代へ
 1980年代 精強の航空戦力
 1990年代 国際平和の一翼担う
 2000年代 21世紀への飛翔
資料編
 航空基地
 航空機の変遷
 部隊配置の変遷
 制服の変遷
 歴代空幕長
本書の一部がご覧頂けます
写真集「海上自衛隊創設50周年」
著者名 朝雲新聞社編集局
協力 海上自衛隊
発行 朝雲新聞社
体裁 A4判・100ページ
定価 2,100円(本体2,000円+税5%)
内容概略 海上自衛隊創設50周年を記念し、国際観艦式など2002年の各種記念行事を網羅した写真集。
●国際観艦式2002
●海上自衛隊創設50周年記念式典
●第8回西太平洋海軍シンポジウム
●多国間捜索救難訓練
●記念モニュメント
●年表
など

 


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